快感ドラッグ_推しだった男に執着されてます。「ダメって言いながら奥までねっとり絡みついて離さないよ?」 新刊配信記念

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  • 推しだった男に執着されてます。「ダメって言いながら奥までねっとり絡みついて離さないよ?」推しだった男に執着されてます。「ダメって言いながら奥までねっとり絡みついて離さないよ?」
    「またすぐに…俺のことだけ…考えるようになるからね…真穂…」毎年、この日は特別な日だった。何年も、推し俳優「央理」君を誕イベでお祝いしてきた…でも今年は違うの。初めてできた彼氏の誕生日をお祝いするの!お部屋をかたしてお料理も用意して、あとは和也君を待つだけ…と、玄関からチャイムがなる音が。ドアの外にいたのは…央理君!? えっ?どうして?これってドッキリ?混乱している私をベットに押し倒した央理君に息が止まるくらい長いキスをされながら胸を揉まれ、ク〇を優しくいじられると、おま〇こが濡れちゃって…指とローターでイカされてグチョグチョのおま〇こに央理君のおち〇ちんが挿入ってきて…
  • 2年振りのセックスは性感マッサージで…「ナカイキの快感…覚えさせてあげますね?」【フルカラー】2年振りのセックスは性感マッサージで…「ナカイキの快感…覚えさせてあげますね?」【フルカラー】
    「私…人妻なのに…年下のチャラ男クンに…何度もイカされちゃうなんて…」――――結婚5年目、夫とは2年前からセックスレス状態の悠真。ある日、女性用性感マッサージの存在を知ってしまう。あくまで女性向け性感【マッサージ】なので、もちろん本番はNG。これなら…とドキドキしながら予約を入れる悠真。待ち合わせ当日、現れたのは悠真が苦手なチャラそうな男・上泉だった。ホテルに入ってシャワーを浴びていると「身体洗いますよ。あ、これサービスなんで」と上泉が入ってくる。夫とも一緒にお風呂に入った事ないのに…と思いながら悠真はマ〇コを濡らしてしまう。乳首を優しくつままれ、ク〇を執拗に弄られイキそうになる悠真は…
  • 脳からとろける性感エステ「ねっとりと濡れた奥まで…マッサージしてもいいですか?」脳からとろける性感エステ「ねっとりと濡れた奥まで…マッサージしてもいいですか?」
    「ク〇がひくひくと動いて…とても可愛いですね」――「もう過労死する…」今日も終電を逃してトボトボと夜道を帰る詩音。いつもと違う路地を抜けるとビルの一つに『エステ』の文字が。「エステ…肩こり腰痛解消…しかも…寝れる!?」迷わず入店すると、そこにはミステリアスな美形の男性。一番長く眠れるかもしれないから!という理由で一番長いスペシャルなコースを頼む。施術が始まると、眠くなるどころか気持ちよくなっていき腰を床に刷りつけてしまう。さらにキワドイ所を触られてマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。うつ伏せのまま腰をあげ、腰を突きだす様な体勢にされ「気持ちよくなっている音もっと聞かせてください」と後ろから…
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    「ホントに…挿れちゃうの…?」――――羞恥と愛撫でびしょびしょの伊澄のマ〇コに、功太の固いチ〇コが突き入れられて…伊澄・萌香の姉妹は水泳部のエースで朝練の時は水着を着て登校していたのだが、今日は下着を忘れて登校してしまう!姉妹の母から託された二人の下着を届けようとした幼なじみの功太を下着泥棒と勘違いして捕まえようとする伊澄は、萌香ともども階段を踏み外してしまう。それを助けようとした功太だったが、つかみどころが悪く…二人を茶巾状態にしてしまう!ノーパンノーブラで茶巾状態にされた二人に、興奮してしまった功太は二人の豊満な胸を揉みしだき、固くなった乳首を弄ぶ。マ〇コを濡らした二人に功太は…
  • 男だと思ってたアイツと、再会した初日に即セックス。男だと思ってたアイツと、再会した初日に即セックス。
    男だと思ってたアイツと、再会した初日に即セックス。
    赤木蓮屋 / 心融 / めたる☆ハニィ / 快感ドラッグ
    「翔ので…翼が女だって事…確認して……」――――「ひっさしぶり~お前変わんないな~」大学の入学式、翔に声をかけてきた見知らぬ女性は「高階翼」と名乗った。その名前を聞いた瞬間、翔は中学時代を思い出す。塾でのライバル、毎日のように競い合ったアイツ…でもアイツは男だったハズ!? 「俺の事、女装してからかってるんだろ?」言い放つ翔に、翼は「それじゃあ…確かめてみたら?」と自分の大きく張りのある胸を触らせる。興奮した翔は「直接…触ってもいい?」と固くなった乳首をいじり、そして「胸だけじゃ信じられないから…マ〇コも…」すると、翼はゆっくり足を開いていく…翔が触るとすでにマ〇コはびしょびしょに濡れていて…
  • 5年振りに田舎で再会した幼馴染と、汗だくで貪りあった夏休みの1か月5年振りに田舎で再会した幼馴染と、汗だくで貪りあった夏休みの1か月
    「触りたかったんでしょ…海くんも男の子なんだね…」――――大学の夏休みを利用して生まれ育った田舎へと帰省した小夏。地元のバス停に到着すると少年・勝海と出会う。最初はぎこちなく話す二人だったが「もしかして…こなちゃん?」小夏の話しを聞いていた勝海は相手が幼いころ一緒に遊んでいたこなちゃんだと気づく。その夜、うたた寝している小夏は蒸し暑いのか胸元や太ももにうっすら汗が流れ、その無防備な姿に欲望が抑えられない勝海は、小夏の豊満な胸をゆっくり揉みほぐし綺麗なピンク色の乳首を口に含む。息が荒くなるも目覚める気配のない小夏のパンツを脱がすと、おま○こはビショビショに濡れていた…ク〇にゆっくり舌を這わすと…
  • ご主人様はXL持ち、変態男「死ぬくらいならキミの穴…めちゃくちゃに使わせてよ?」【フルカラー】ご主人様はXL持ち、変態男「死ぬくらいならキミの穴…めちゃくちゃに使わせてよ?」【フルカラー】
    「会ったばかりの男の前で裸になって…今からあんな大きいの…入れられちゃうんだ…」――――地味子・りさが帰宅すると、彼氏が女を連れ込んで自分のことを「地味ATM」とあざ笑いながら女にチ〇コを突き入れていた。それを見て絶望したりさは死を決意する。そこに「死ぬんなら、俺に飼われない?」と優しく不穏な言葉をかけてくる男。自暴自棄になっていたりさは、その男についていってしまう。すでにぐっちょぐちょに濡れたマ〇コや乳首を玩具で執拗に責められ、イク寸前のりさの目の前に見たこともない大きさのチ〇コが…「ナカからク〇の根本刺激してあげるから…いっぱいイクんだよ?」一気に奥の奥までチ〇ポを突き入れられたりさは…
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    「私…本当はこんなにエッチな子なの…」――――成績優秀だが学園一地味な真奈。ある日、人気のない図書室で読書中に幼なじみの奏多から不意に声をかけられる。普段の姿からは考えられない慌て様を不審に思う奏多。「見た…?」顔を真っ赤にして訊ねる真奈は、意味が分からない奏多を特別室に連れこむ。「さぁ…好きにして…」と、いきなりシャツを脱ぎブラを外して豊満な胸をさらけ出しだす。幼なじみの巨乳から目を離せない奏多は、言われるがまま胸を揉みしだき、うるんだ目で見つめる真奈を押し倒す。びちょびちょに濡れたま〇こを指でかき回すと「お願い…奥…奥をいっぱい突いて…」真奈に懇願された奏多は固くなったち〇こを押し当て…
  • 「ナカまでじっくりほぐしますね」ダメと言っても終わらない、ドS性感マッサージ「ナカまでじっくりほぐしますね」ダメと言っても終わらない、ドS性感マッサージ
    「身体の…疼きが、止まらないっ」―3年間のセックスレスに悩む絵里は友人からの勧めで、あるエステ店の特別なコースを受けようとしていた。紙のような薄い下着を履き施術を受けると、足の付け根や乳房など…際どい部分をマッサージされる。「おかしい……」と思い始めるも「主人のために綺麗にならなければ」という気持ちで、今まで感じたことのない快楽に耐える絵里。そんな絵里の気持ちに反してか、オイルでヌルヌルになった施術師の手が、絵里のクリトリスや乳首を激しく刺激し始める。そして充分にほぐれ、グチョグチョになった絵里のアソコに「仕上げとして、こちらを使っていきましょう」と施術師のアレが押し当てられ……
  • ぷちストーカーしてた男はガチストーカーでした。「貫通したての穴で、もう一回絶頂キメようか?」ぷちストーカーしてた男はガチストーカーでした。「貫通したての穴で、もう一回絶頂キメようか?」
    「おま〇こ…すっごいエッチな音してるよ…」――同じ大学の『瑞樹 薫』に一目ぼれした『ゆの』は、薫のプチストーカーに!ある日、親睦会に参加するため待ち合わせ場所に行くと、そこには薫だけが待っていた。会場である薫の部屋で皆を待とうと言われついていくと、そこでは隠し撮りされたゆののオナニー動画が流されていて…「なに…この部屋…」困惑するゆのは、そのまま意識を失ってしまう。目を覚ますと、全裸でベットに縛り付けられ自由を奪われていた。「今からゆのちゃんの願いを叶えてあげるね」高揚した顔で、薫は硬くなったチ〇コを、気を失っている間に濡らされまくった処女マ〇コにゆっくり差し入れていく…
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  • 「この濡れた穴はなんて言うの?」産婦人科の跡取り地味子と、大人のお医者さんごっこ「この濡れた穴はなんて言うの?」産婦人科の跡取り地味子と、大人のお医者さんごっこ
    「初めてなのに…奥チ〇コで突かれると…気持ちイイ…」――――産婦人科医院のひとり娘・心海。成績が伸び悩む彼女のために、家庭教師・瀬崎が雇われる。授業が始まったその時、趣味で描いているハードBLのイラストを見られてしまう!それを見た瀬崎は「本物見てみる?」とフル勃起したチ〇ポを見せつける。初めて見る本物のチ〇コから目を離せないでいると、「いいよね?」とベットに押し倒される。地味な顔に似合わぬ大きな胸を揉み舐められ、初めての愛撫にマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。挿入しようとする瀬崎に抵抗するも、両親に趣味を知られたくない心海は、1回だけならと瀬崎を受け入れる…ゆっくり差し入れられるチ〇コに…

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  • 「ダメ…彼のより大きくて…すぐイッちゃうっ!」無防備すぎる少女は淫らに身悶え寝取られる。「ダメ…彼のより大きくて…すぐイッちゃうっ!」無防備すぎる少女は淫らに身悶え寝取られる。
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    ゆーきぃ / 岡田侍大 / 天野よそら / シキオウジ / niko / 小松原くまもち / 雨砂糖 / 砂糖いちと / まにある / 星河だんぱ / 倉嶋ゆりた / いとだ旬太 / ことまろ / ヒツジダヨウ / 栗崎きんぐ / 快感ドラッグ
    「こんな大きいのを挿入れられたら…カレのコト…忘れちゃう…」――――修学旅行中のJK。密かにあこがれている男子に誘われてかくれんぼに参加する。押し入れに隠れ、男子のことを想いながらマ〇コに触れていると、勢いよくふすまを開かれる。そこにいたのは鬼と恐れられている教師だった!? すでにびしょびしょに濡れたマ〇コの疼きに耐えられず、教師のいきり勃ったチ〇ポで初めてを…遠くに男子の声をききながら少女は… 「オタサーの姫が、今まで貢がせてきたオタクたちに…」「ホストクラブを訪れる人妻。酔わされホテルに連れ込まれ…」…など、羞恥と快楽のはざまでイキ果てる初心で淫らな女性を描く、寝取られアンソロジー第二弾!
  • 「私、アナタ以外の男に抱かれます」貞淑な妻は、寝取られSEXでイキ喘ぐ。「私、アナタ以外の男に抱かれます」貞淑な妻は、寝取られSEXでイキ喘ぐ。
    「私、アナタ以外の男に抱かれます」貞淑な妻は、寝取られSEXでイキ喘ぐ。
    風雲だいき / ももしか藤子 / 橋本 / 蒼井遊美 / 花咲まひる / よひ / シダ / 零覇 / かずたろ / 涼音紺 / 倉田むと / 背中が尻 / 快感ドラッグ
    「ごめんなさい、私…他の男に…イカされちゃう…」――――酔った夫を家におくってきたのは、元カレ!? 酔い潰れた夫の隣で、あの頃と変わらない甘い声で囁かれながら、服をたくし上げられ豊満な胸をしゃぶりつくされる! ツンと勃った乳首を甘噛みされ、ぐっしょりなアソコを刺激されて…そして奥まで熱い肉棒を突き入れられて…愛する男以外のモノで突かれ、悶え乱れる! 「人妻と元カレ」「ギャルといじめられっ子」「彼女の姉と…」…など、禁断と背徳の関係にイキ果てる男女を描く、寝取られアンソロジー!
  • 寝取られ愛~大切な彼女が兄に寝取られるまで~寝取られ愛~大切な彼女が兄に寝取られるまで~
    「彼がそこで寝ているのに…チ〇ポを挿れられ感じてしまうなんて…」――――JDの智美は、彼氏と円満な大学ライフを送っていた。ある日彼氏である純に、自分を兄に紹介したいと言われ、不安を抱きつつ家に行くことに。お酒が弱いのに、兄の彰に勧められるままお酒を飲んでしまった智美は足元がおぼつかなくなり…寝てしまった純の前で、彰に無理矢理キスされてしまう。力なく抵抗する智美だが、下着を脱がされ乳首を舐められると、甘い吐息を漏れし、マ〇コを濡らしてしまう。びしょびしょのマ〇コにチ〇コを挿れれると「こんな感覚…知らないっ!」彼とは違う固くて大きなチ〇コで中をこすられ声が漏れたその時、彼が目を覚ましてしまい…
  • 母親失格!?キツ〇に子種を注がれ続け懐妊絶頂!母親失格!?キツ〇に子種を注がれ続け懐妊絶頂!
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    砂糖いちと / ぷるるん / 快感ドラッグ
    「私にいっぱい…種付けしてくれないか…」――――幼少時、両親を失くした祐作は、親戚の家で育てられることに。しかし、その家に子供が生まれてから、孤独感・疎外感に襲われる。そんな時、寂れた神社で不思議な女性・朔に出会う。祐作の境遇を知り、母親代わりとして世話を焼くようになった朔。月日がたち少年から青年へと成長する祐作だったが、朔は出会った頃のまま今も変わらない姿であった。実は朔は神社の守り神・お狐さんだったのだ。いつしか祐作は朔を、母親代わり以上の存在として意識するようになる。ある日、幼少の頃のように抱きしめられると、想いを止められなくなった祐作は、朔を押し倒しその豊満な胸にしゃぶりつき、そして…

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  • 脳からとろける性感エステ「ねっとりと濡れた奥まで…マッサージしてもいいですか?」脳からとろける性感エステ「ねっとりと濡れた奥まで…マッサージしてもいいですか?」
    「ク〇がひくひくと動いて…とても可愛いですね」――「もう過労死する…」今日も終電を逃してトボトボと夜道を帰る詩音。いつもと違う路地を抜けるとビルの一つに『エステ』の文字が。「エステ…肩こり腰痛解消…しかも…寝れる!?」迷わず入店すると、そこにはミステリアスな美形の男性。一番長く眠れるかもしれないから!という理由で一番長いスペシャルなコースを頼む。施術が始まると、眠くなるどころか気持ちよくなっていき腰を床に刷りつけてしまう。さらにキワドイ所を触られてマ〇コをビショビショに濡らしてしまう。うつ伏せのまま腰をあげ、腰を突きだす様な体勢にされ「気持ちよくなっている音もっと聞かせてください」と後ろから…
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